卒業設計・論文

6期生 卒業設計 2025年度

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建築の年輪に潜る

ー時の解釈と場の再興ー

 
越後谷千樹

包含し、俯瞰し、学ぶ

ー水族館と教育を結ぶ新たな在り方ー

 
早川千咲子

走行の記憶を歩行へ

ー東京高速道路(KK線)跡地における都市の再編集ー

鈴木雄大

涵養する建築

ー都市と自然の循環を生み出す建築のかたちー


小川凜菜

賑わいを滲透させ、人々を収斂する

ー日常にひらかれたアリーナ施設の構築ー

岡部鈴菜

童戯を誘い(いざない)、成長を促す

ー身体スケールと自然環境が生み出す行動誘発型空間構成ー

田賀理々奈

感覚でふれる、ひらかれた蔵

ー子どもと地域をつなぐ蔵の再構築ー

滝田愛華

癒路を歩く

ー療養行為の再構築による湯治町再生ー

藤田倖太郎

季節がかたちづくる

ー雪がつくる文化と、夏にひらく雪国の酒蔵ー

櫻井大岳

都市の移行帯

ールールの重なりがつくる選択性のある居場所ー

加藤大樹

地貌を読み、風土を耕す。

ー棚田の息づきにひらくひとときの宿りー

三浦颯太

都市に芽吹く緑の回廊

ー人と自然が共に息づく公共空間の創出ー

小関りさ

院4期生 修士設計 2025年度

滲み出し、混ざり合う居場所

 -⼤⼈とこどものスケールギャップが引き起こす領域の変化-


 小林智也

群間を結う 

-建築エレメントの形態と表層に着⽬した領域の再構築-

 

 小山莉空

半屋外空間で公共性を描く 

-通過型半屋外空間による公共性を持つ斜⾯地商業施設の提案-



朱峰


奥⾏きを編む回遊空間

 ‐⽬線操作による都市中間領域としての⽂化交流施設の提案‐


徐 芸文

空間に気づきを⽣み出す 

-フレーム操作による空間構築-

 

鈴木凌斗 

移ろいゆく間の抑揚 

-空間変移が多軸を編む⼤学博物館の提案-



高橋珠里愛


都市への沈潜 

-奥性を⽤いた公共性の再構築-
 

玉井颯

残効的建築 

-切断を契機とした空間体験の持続的⽣成を導く設計⼿法


森田彰

均質化する現代建築からの逸脱 

-抽象絵画を⽤いた⽂化複合施設の提案-


山中匠

院3期生 修士設計   2024年度

5期生 卒業設計   2024年度

4期生 卒業設計   2023年度

3期生 卒業設計   2022年度

2期生 卒業設計   2021年度

1期生 卒業設計   2020年度